拉致問題の早期解決を願う国民のつどいin米子(令和2年11月)

本文にジャンプします
拉致問題の早期解決を願う国民のつどいin米子(令和2年11月)

拉致被害者として政府認定されている松本京子さんをはじめ、すべての拉致被害者の一刻も早い帰国が実現することを願い、拉致問題への関心を高め、世論をもって拉致問題の早期解決を図ることを目的として「拉致問題の早期解決を願う国民のつどいin米子」を開催します。
入場無料ですが、事前申込制・先着順となっています。
募集定員については新型コロナウイルス感染症に関する今後の状況等により決定します。

拉致問題の早期解決を願う国民のつどいin米子

とき

令和2年11月3日(火曜日・祝日) 午後1時30分から3時30分まで
(開場は午後1時から)

ところ

米子コンベンションセンター 多目的ホール

内容

拉致被害者ご家族の訴え

松本 孟 さん
(1977年10月に米子市で拉致された松本京子さんの兄)

山口 采希 さん ミニコンサート
講演「今、北朝鮮に何が起きているのか、拉致被害者の救出はどうなるのか」

荒木 和博 さん(特別失踪者問題調査会代表)

申込方法

「往復はがき」、「電子メール」、「FAX」のいずれかの方法でお申し込みください。
•託児希望の方は、その旨をご記載ください。
•申込期限10月13日(火曜日)当日消印有効

主催

政府 拉致問題対策本部、鳥取県、米子市、日南町、大山町、伯耆町、北朝鮮拉致問題早期解決促進鳥取県議会議員連盟、北朝鮮に拉致された日本人を救出するための鳥取の会

その他

手話通訳・要約筆記があります。

※次の画像をクリックすると、PDFファイル(278キロバイト)が別ウインドウ・タブで開きます。
拉致

掲載日:2020年9月30日