認定長期優良住宅の維持保全状況に関する抽出調査について

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認定長期優良住宅の維持保全状況に関する抽出調査について

「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」では、認定長期優良住宅について、認定計画実施者等が認定長期優良住宅建築等計画に基づく維持保全、記録の作成・保存等を適切に実施しながら使用していくことが求められています。

そこで、この法律が施行されてから5年が経過した平成26年度から、認定長期優良住宅の維持保全状況に関する抽出調査を実施しています。

この抽出調査は、認定を受けた長期優良住宅のうち、築後5年、10年、20年および30年経過した住宅が対象となります。そして、これらの住宅にお住まいのかたの中から、一定の割合で調査対象者の方をを抽出し、維持保全状況についての報告書を提出していただきます。なお、調査対象者の方には、時期がきましたら別途「報告依頼書」を郵送しますので、調査にご協力をお願いいたします。

「報告依頼書」には、返信用封筒を同封しておりますが、とっとり電子申請サービスによる提出も受け付けておりますので、ご利用ください。


提出物

     リンク・新しいウィンドウで開きます 認定長期優良住宅の維持保全状況等に関する報告書 (Wordファイル 29キロバイト)

  • 維持保全記録の写し
    (様式は自由ですが、報告書2-2に記載された維持保全状況が確認できるものとしてください。)

【とっとり電子申請サービス】

リンク・新しいウィンドウで開きます … とっとり電子申請サービス(認定長期優良住宅の維持保全状況に関する報告書)

掲載日:2023年11月1日