学校給食で使用している主な食品の産地

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学校給食で使用している主な食品の産地

米子市では、地産地消の取組みを進めており、学校給食においても可能な限り地元産の食材を使用するよう努めています。
また、学校給食に使用している食材は、一般財団法人米子市学校給食会を通して購入しています。
学校給食で使用している食材の産地は、次のとおりです。

主な食品の産地

米子産「おかわりくん」(こしひかり50パーセント、ひとめぼれ50パーセントのブレンド米)
※炊き込みごはんのときは、鳥取県産米を加工したアルファ化米を使用

パン用小麦粉

国産小麦を使用

牛乳

学校給食用牛乳は、鳥取県産(大山乳業農業協同組合)の低温殺菌牛乳(パスチャライズ殺菌牛乳)です。
低温殺菌牛乳は、牛乳本来のやさしい甘さとさらっとした飲みやすさが特徴です。

野菜、生肉、加工品

(PDFファイルです。新しいウィンドウ・タブで開きます。)
リンク・新しいウィンドウで開きます 野菜、生肉産地資料(令和2年6月分)PDF 145キロバイト) 
リンク・新しいウィンドウで開きます 加工品産地資料(令和2年6月分)PDF 95キロバイト)
リンク・新しいウィンドウで開きます 野菜、生肉産地資料(令和2年5月分)PDF 129キロバイト) 
リンク・新しいウィンドウで開きます 加工品産地資料(令和2年5月分)PDF 92キロバイト)

リンク・新しいウィンドウで開きます 野菜、生肉産地資料(令和2年4月分)PDF 75キロバイト)
リンク・新しいウィンドウで開きます 加工品産地資料(令和2年4月分)PDF 111キロバイト)

リンク… 過去の資料

【参考】

リンク・新しいウィンドウで開きます …  今月の献立(米子市学校給食会ウェブサイト)

掲載日:2020年7月6日