「やりすぎ淀江伝説」について
妄想?真実?あなたが決めてごしない!
妻木晩田遺跡から淀江平野にかけて弥生時代、古墳時代、飛鳥平安時代と古代歴史の遺構が集中して残る米子市淀江町。
そんな淀江町の歴史や言い伝えをストーリー性を持たせた上で紹介するパンフレット「やりすぎ淀江伝説」を、ライブ漫画家であるゴロ画伯(松村宏氏)や古代淀江の歴史に精通した専門家の全面協力のもと制作しました。
タイトルのとおり、少し「やりすぎ」な伝説話や淀江町にまつわるイラスト、面白小話をたくさん使用して、気軽に読むことができる冊子に仕上げています。
米子市内の各施設や県内の一部道の駅などに設置してありますので、ぜひ手に取ってみてください。


弥生時代から飛鳥平安時代までの各ページでは、伝説と専門家の定説を比較できるようになっています。

ウォーキングマップ付きなので実際に淀江を歩きながら歴史を体感できます。
主な設置場所
- 米子市役所(淀江支所)ロビー
- 米子市市立図書館
- 米子市観光センター
- 淀江ゆめ温泉
- 米子市伯耆古代の丘公園
- 上淀白鳳の丘展示館
- 米子市淀江文化センター
- むきばんだ史跡公園
※各施設に在庫がない場合もありますので、ご了承ください。