市立小中学校等施設の耐震化状況

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市立小中学校等施設の耐震化状況

学校施設は、児童生徒等が1日の大半を過ごす活動の場であり、非常災害時には地域の皆さんの応急避難場所としての役割も果たすことから、その安全性の確保は極めて重要です。
学校施設の耐震化は、国を挙げての急務とされており、米子市においても、積極的に耐震化に取り組み、平成28年度で構造体の耐震化を全て終了することができました。
今後は、非構造部材の耐震化、施設の大規模改修への取組みを進めていきます。

市立小中学校等施設の耐震化状況

平成29年3月現在

小学校

学校数 23校

全棟数 100棟

うち耐震性あり 100棟

耐震化率 100パーセント

中学校 (中学校組合を含む。)

学校数 11校

全棟数 74棟

うち耐震性あり 74棟

耐震化率 100パーセント

特別支援学校

学校数 1校

全棟数 4棟

うち耐震性あり 4棟

耐震化率 100パーセント

合計

学校数 35校

全棟数 178棟

うち耐震性あり 178棟

耐震化率 100パーセント

診断の対象施設は、昭和56年以前の旧耐震基準で建てられた、2階建て以上または床面積200平方メートル以上の非木造建物です。

【資料】

 既設建物耐震状況一覧(学校施設別・平成29年3月現在)PDF 178キロバイト)
 既設建物耐震状況一覧(学校施設別・平成28年3月現在)PDF 63キロバイト)
 既設建物耐震状況一覧(学校施設別・平成27年3月現在)PDF 172キロバイト)
既設建物耐震状況一覧(学校施設別・平成26年3月現在)PDF 175キロバイト)
既設建物耐震状況一覧(学校施設別・平成25年3月現在)PDF 31キロバイト)
既設建物耐震状況一覧(学校施設別・平成24年3月現在)PDF 31キロバイト)
既設建物耐震状況一覧(学校施設別・平成23年3月現在)PDF 27キロバイト)

掲載日:2017年4月7日