拉致問題啓発パネル展を開催します(令和元年12月)

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拉致問題啓発パネル展を開催します(令和元年12月)

12月10日から16日は、「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」です

米子市では、松本京子さんが拉致被害者として政府認定されているほか、2人のかたについて拉致の可能性が指摘されています。
松本京子さんをはじめ、北朝鮮当局によって拉致されたすべての拉致被害者の一刻も早い帰国が実現することを、市民の皆さんとともに願うため、パネル展を開催します。市民一人一人の声が何よりも強い力となり、政府の取り組みを後押しします。これを機に拉致問題に対する認識をさらに深めていただき、米子の地から解決に向けての機運を高めたいと考えています。多数のかたのご来場をお待ちしています。

拉致問題啓発パネル展

開催期間

令和元年12月5日(木曜日)から17日(火曜日)まで
午前9時から午後5時まで

場所

米子市福祉保健総合センター ふれあいの里 1階ロビー
※駐車場をご利用のかたは、受付の駐車券処理機で無料処理を行なってください。
拉致パネル展

その他の関連行事のお知らせ

「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」に合わせて、「拉致問題を考える講演会とコンサートの集い」が開催されます。

拉致問題を考える講演会とコンサートの集い

日時

令和元年12月15日(日曜日) 午後1時30分から4時25分(午後0時30分開場)

場所

鳥取市民会館 大ホール

※次の画像をクリックすると、PDFファイル(2.10メガバイト)が別ウインドウ・タブで開きます。
拉致チラシ

掲載日:2019年11月25日