拉致問題の早期解決を願う国民のつどいin米子(令和元年11月)

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拉致問題の早期解決を願う国民のつどいin米子(令和元年11月)

拉致被害者として政府認定されている松本京子さんをはじめ、すべての拉致被害者の一刻も早い帰国が実現することを願い、拉致問題への関心を高め、世論をもって拉致問題の早期解決を図ることを目的として「拉致問題の早期解決を願う国民のつどいin米子」を開催します。

入場無料・申込不要で、どなたでもご参加いただけます。
皆さんのご来場をお待ちしています。

拉致問題の早期解決を願う国民のつどいin米子

とき

令和元年11月4日(月曜日・振替休日) 午後2時から4時まで
(開場は午後1時30分から)

ところ

米子コンベンションセンター 国際会議室

内容

拉致被害者ご家族の訴え

松本 孟 さん
(1977年10月に米子市で拉致された松本京子さんの兄)

政府制作(最新版)御家族ビデオメッセージ上映
講演「拉致取材40年―追い続けた真実―」

阿部 雅美 さん(元産経新聞社会部記者)

主催

政府 拉致問題対策本部、鳥取県、米子市、日南町、大山町、伯耆町、北朝鮮拉致問題早期解決促進鳥取県議会議員連盟、北朝鮮に拉致された日本人を救出するための鳥取の会

その他

手話通訳・要約筆記があります。
  託児があります。ご希望の場合は、10月23日(水曜日)までにお申し込みください。
  ※託児の申込先 鳥取県人権・同和対策課(電話:(0857)26-7590)

※次の画像をクリックすると、PDFファイル(497キロバイト)が別ウインドウ・タブで開きます。
拉致のつどい

掲載日:2019年10月7日