後期高齢者医療保険証・高齢受給者証をお送りします(平成22年度)

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後期高齢者医療保険証・高齢受給者証をお送りします(平成22年度)

平成22年8月以降にお使いいただく後期高齢者医療保険証や高齢受給者証を、7月下旬にお送りします。

新しい保険証・受給者証が届いたら、まず記載内容を確認してください。
現在お使いの古い保険証・受給者証は、8月になってから各世帯で破棄してください。
保険証・受給者証には個人情報が記載してあります。破棄する際は、内容が読み取れないよう切断してください。

後期高齢者医療保険証

…75歳以上のかたと、65歳以上で一定の障がいの認定を受けたかたが対象

平成22年7月31日で、現在お使いの保険証の有効期限が切れるため、一斉に更新します。
8月以降にお使いいただく保険証は、平成21年中の収入状況をもとに、医療費の一部負担金の割合(医療機関窓口で医療費を支払う割合)を判定し、7月下旬に郵送しますが、安全・確実にお届けするため、簡易書留郵便で送付します。

  簡易書留郵便とは

普通郵便のように郵便物を各家庭の郵便受けに入れるのではなく、郵便局の配達員が直接手渡しする方法です。受け取りの際、受領印が必要です。

  配達時に不在の場合は

保険証配達時に不在の場合は、郵便局の配達員が不在連絡票をおいていきますので、ご都合のいい日に再配達を希望されるか、または直接所管の郵便局でお受け取りください。

  郵便局での保管期間が過ぎた場合は

郵便局での保管期間は、平成22年8月1日までです。
郵便局への連絡が遅れるなど、郵便局での保管期間が過ぎた場合、保険証は市役所に返送されます。保管期間経過後は、期限切れの古い保険証をご持参のうえ、市役所1階 保険年金課の窓口でお受け取りください。

高齢受給者証

…70歳から74歳までの国民健康保険加入者が対象

平成22年7月31日で、現在お使いの受給者証の有効期限が切れるため、一斉に更新します。
8月以降にお使いいただく受給者証は、平成21年中の収入状況をもとに、医療費の一部負担金の割合(医療機関窓口で医療費を支払う割合)を判定し、7月下旬に普通郵便で送付します。
医療を受ける場合は、保険証と一緒に医療機関に提示してください。

掲載日:2010年7月15日