「原子力災害時における被ばく医療」講演会が開催されます(平成23年12月)

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「原子力災害時における被ばく医療」講演会が開催されます(平成23年12月)

東日本大震災によって発生した福島第一原発事故により、被災者への被ばく線量調査などが行なわれています。
このたび、被ばく医療等について理解を高めていただくために、鳥取県主催で、被ばく医療対応などについての講演会(第5回鳥取県国民保護講座)が開催されます。
福島第一原発事故で独立行政法人放射線医学総合研究所が行なった被ばく医療の対応や放射線の基礎知識について関心のあるかたは、ぜひ、ご参加ください。

参加を希望されるかたは、鳥取県危機管理局危機対策・情報課までお申込みください。

「原子力災害時における被ばく医療」講演会

主催

鳥取県

日時

平成24年1月14日(土曜日) 午前10時30分から正午まで

場所

米子市福祉保健センター「ふれあいの里」 大会議室

内容

「原子力災害時における被ばく医療」

独立行政法人放射線医学総合研究所 特別上席研究員 山田裕司(やまだゆうじ)さん

【参考】

リンク・新しいウィンドウで開きます … 「原子力災害時における被ばく医療」講演会の開催(鳥取県公式ウェブサイト)

申込み・お問い合わせ先

鳥取県危機管理局 危機対策・情報課

電話:(0857)26-7878

掲載日:2011年12月16日