学校給食で使用している主な食品の産地

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学校給食で使用している主な食品の産地

米子市では、地産地消の取組みを進めており、学校給食においても可能な限り地元産の食材を使用するよう努めています。
また、学校給食に使用している食材は、一般財団法人米子市学校給食会を通して購入しています。
学校給食で使用している食材の産地は、次のとおりです。

主な食品の産地

米子産「おかわりくん」(こしひかり50パーセント、ひとめぼれ50パーセントのブレンド米)
※炊き込みごはんのときは、鳥取県産米を加工したアルファ化米を使用

パン用小麦粉

日本穀物検定協会による検定品(アメリカ、カナダ、オーストラリア産)

牛乳

平成28年度の学校給食用牛乳は、鳥取県産(大山乳業農業協同組合)の低温殺菌牛乳(パスチャライズ殺菌牛乳)です。
低温殺菌牛乳は、牛乳本来のやさしい甘さとさらっとした飲みやすさが特徴です。

野菜、生肉、加工品

(PDFファイルです。新しいウィンドウ・タブで開きます。)

リンク・新しいウィンドウで開きます 野菜、生肉産地資料(平成29年8・9月分)PDF 119キロバイト)
リンク・新しいウィンドウで開きます 加工品産地資料(平成29年8・9月分)PDF 105キロバイト)

リンク… 過去の資料

【参考】

リンク・新しいウィンドウで開きます …  今月の献立(米子市学校給食会ウェブサイト)

掲載日:2017年10月3日