妊婦一般健康診査の助成回数が5回に

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妊婦一般健康診査の助成回数が5回に

受診票の枚数が変わります

妊娠中は、特に気がかりなことがなくても、身体にはいろいろな変化が起こっています。
妊娠したと思ったら、早めに医療機関を受診し、妊婦健康診査を必ず受けましょう。

特に注意しなければならないのは、貧血・妊娠高血圧症候群・妊娠糖尿病です。
健康診査で胎児の育ちぐあいや、血圧、尿などの状態をみてもらいましょう。

妊婦一般健康診査公費助成回数の変更により、平成20年4月1日から受診票の枚数が、これまでの2枚(多胎のかたは7枚)から5枚(多胎のかたは10枚)に変わります。

平成20年3月31日までに妊娠届をされたかたには、追加で受診票を郵送しますのでご確認ください。
また、妊娠中に米子市に転入されたかたは、健康対策課にお問い合わせください。

掲載日:2008年3月28日