衆議院議員総選挙の投票のご案内

本文にジャンプします
衆議院議員総選挙の投票のご案内

12月16日は、衆議院議員総選挙と最高裁判所裁判官国民審査の投票日です

平成24年12月16日(日曜日)に、衆議院議員総選挙と最高裁判所裁判官国民審査が執行されます。
忘れず投票しましょう。

選挙当日に、仕事や旅行、病気などの理由で投票に行けないかたでも、期日前投票や不在者投票を行なうことで前もって投票することができます。

リンク 期日前投票
リンク 不在者投票

海外に在住する日本人で米子市の在外選挙人名簿に登録されているかたは、衆議院議員小選挙区選出議員選挙と衆議院比例代表選出議員選挙の投票ができます。

リンク 在外投票

投票日・時間

平成24年12月16日(日曜日) 午前7時から午後8時

ただし、本宮公民館及び上淀公民館は、投票終了時間が午後7時ですのでご注意ください。

リンク …  衆議院議員総選挙・最高裁判所裁判官国民審査の日程

投票できるかた

平成4年12月17日以前に生まれ、平成24年9月3日までに米子市に住民登録の届出をし、引き続き米子市に住所を有するかたが投票できます。

市外から米子市へ転入してきたかた

平成24年9月4日以降に米子市へ転入届を出されたかたは、米子市で投票はできません。
ただし、前住所地の選挙人名簿に登録されていれば、前住所地で投票できます。
くわしくは、前住所地の市区町村の選挙管理委員会へお問い合わせください。

米子市外に転出したかた・転出するかた

平成24年9月4日以降に米子市から新しい住所となる市区町村に転入届を出したかたや出されるかたは、転出先の選挙人名簿には登録されません。
米子市の選挙人名簿に登録されているかた(新住所地で登録されているかたを除く。)は、今回の選挙は米子市での投票となります。

次の方法で投票することができます。

  1. 投票日に米子市で投票する。
  2. 投票日前日までに米子市で期日前投票をする。
  3. 転出先の選挙管理委員会で米子市の不在者投票をする。

投票場所

投票は、市内43か所の投票所で行なわれます。
投票所入場券(ハガキ)に、投票所が書いてありますので、ご確認ください。
第1投票所が、米子市東山体育館に変わりますので、ご注意ください。

リンク …  投票所が変わります…(第1投票所)

リンク …  投票所…(全投票所)

米子市内で転居したかたの投票場所

米子市の選挙人名簿に登録のあるかたで、平成24年11月20日までに米子市内での引越しの届出をされたかたは、新住所の投票所での投票になります。
平成24年11月21日以降に届出をされたかたは、旧住所の投票所での投票になります。
投票所入場券(ハガキ)をご確認ください。

投票所入場券は、1人分ずつ切り離してご持参ください

投票所入場券(ハガキ)は、世帯ごとに1通あたり3人の選挙人を記載します。
1人分ずつ切り離してご持参ください。

リンク …  選挙の投票所入場券が変わります(平成23年1月)

投票所入場券がないときや、なくしたときは?

投票所入場券(ハガキ)は、選挙人に対し選挙があることをお知らせすることと、投票所で選挙人名簿の本人照合をスムーズに行なうためのものですので、届いていない場合やなくしてしまったときでも、選挙人名簿に登録されていれば投票できます。
投票所で受付の係員に申し出てください。

配達期間

平成24年12月5日(水曜日)から12月8日(土曜日)まで

この期間に入場券が届かない場合は、選挙管理委員会にお問い合わせください。
なお、11月30日(金曜日)までに転居の届出をされたかたは、新住所に届きます。
また、入場券をなくされたときは、投票所でご本人が申し出てください。その場で再発行します。

投票するときの注意事項は?

投票用紙に正しくはっきりとご記入ください。

  • 「小選挙区選出議員選挙」の投票用紙は、オレンジ色です。候補者1名の氏名を正しく記入してください。

  • 「比例代表選出議員選挙」の投票用紙は、あさぎ色です。政党名または政治団体の名称(略称可)を正しく記入してください。

  • 「最高裁判所裁判官国民審査」の投票用紙は、白色です。裁判官氏名が印刷されていますので、やめさせたほうがよいと思う裁判官の欄に「×印」をしてください。

記号や応援メッセージなどを書いた場合、無効となることがあります。大切な1票が無効票とならないために、次のことにご注意ください。

  • 余分なことを記載しない
    候補者の氏名等を正しく記載していながら、余分なことが記載されているために、無効票となってしまう投票もあります。

  • 候補者の氏名等を間違って記載した場合は訂正を
    間違えた場合は2本線で消して、横に正しいものをお書きください。

新しい投票用紙と交換することもできます。
投票所係員にお申し出ください。

文字が書けないかたは、代理投票ができます

病気などの理由で自分で書くことができないかたは、投票所で係員に申し出てください。係員が代わりに候補者の氏名を書きます。
代理投票に立ち会った係員は、投票の内容を他人には絶対に漏らしません。

期日前投票

選挙期日に投票所にいけない場合は…「期日前投票」

選挙は、選挙期日(投票日)に投票所において投票することを原則としていますが、期日前投票制度は、選挙期日前であっても、選挙期日と同じように投票用紙を直接、投票箱へ入れることができる制度です。

平成24年12月16日に、仕事や旅行、冠婚葬祭などの理由で投票所へ行けないかたは、期日前投票をご利用ください。

なお、米子市にお住まいで、選挙期日には満20歳になるかたでも、投票する日に19歳のかたは、期日前投票ではなく、不在者投票による投票となります。その場合は、米子市役所にある不在者投票記載所での投票になります。

受付場所

  • 米子市役所本庁4階 期日前投票所
  • 米子市淀江支所1階 期日前投票所

ご都合のよい期日前投票所にお越しください。

…米子市役所本庁にお越しの場合

  • 平日の午後5時30分以後と土曜日・日曜日は、米子市役所有料駐車場側の入口(東側)からお入りください。
  • 米子市役所有料駐車場の駐車券は、無料の手続きをしますので、4階の投票所の係員にお渡しください。

受付期間

衆議院議員総選挙と最高裁判所国民審査とでは、受付期間が異なりますのでご注意ください。
同時に投票できるのは、平成24年12月9日(日曜日)からです。

衆議院議員総選挙

平成24年12月5日(水曜日)から12月15日(土曜日)まで

最高裁判所裁判官国民審査

平成24年12月9日(日曜日)から12月15日(土曜日)まで

  • 土曜日・日曜日も期日前投票ができます。

受付時間

午前8時30分から午後8時まで

必要なもの

入場券が届いているかたはご持参ください。
入場券が届く前でも、本人確認をし選挙人名簿に登録されていれば、投票できます。
印鑑、身分証明書などは必要ありません。

投票の流れ

  1. 受付で「期日前投票宣誓書」を記載します。
  2. 投票所で宣誓書を提出し、小選挙区選出議員選挙の投票用紙を受け取ります。
  3. 記載台で投票用紙に記載し、小選挙区選出議員選挙の投票箱に投かんします。
  4. 比例代表選出議員選挙と最高裁判所裁判官国民審査の投票用紙を受け取ります。
  5. 記載台で投票用紙に記載し、比例代表選出議員選挙と最高裁判所裁判官国民審査の投票箱にそれぞれ投かんします。

【様式】

新しいウィンドウ・タブが開きます期日前投票宣誓書 PDF 160キロバイト)

不在者投票

出張や用事のために市外に滞在している場合は…市外で「不在者投票」

仕事や旅行などで、選挙期間中に米子市以外の市町村に滞在しているかたは、滞在先の市町村の選挙管理委員会で不在者投票ができます。

手続き方法

  1. 米子市の選挙管理委員会に、投票用紙等を請求します。

    【様式】

    新しいウィンドウ・タブが開きます不在者投票宣誓書・請求書 PDF 180キロバイト)

    • 「不在者投票宣誓書・請求書」の現住所欄は、滞在先の住所をご記入ください。
  2. 請求書に必要事項を記入し、米子市選挙管理委員会に請求します。電子メールやファックスでの送付はできません。

    請求先

    郵便番号683-8686
    米子市加茂町1丁目1番地
    米子市選挙管理委員会

  3. 米子市選挙管理委員会から、投票用紙、投票用封筒(外封筒、内封筒)、不在者投票証明書が郵送されます。これらは、透明のビニール袋に入っていますが、絶対に開封しないでください。

  4. なるべく早く、滞在先の選挙管理委員会に行き、不在者投票をしてください。

    不在者投票できる期間と時間
    受付期間

    衆議院総選挙

    平成24年12月5日(水曜日)から12月15日(土曜日)まで

    最高裁判所裁判官国民審査

    平成24年12月9日(日曜日)から12月15日(土曜日)まで

    • 土曜日・日曜日も不在者投票ができます。
    受付時間

    午前8時30分から午後8時まで
    (ただし、終了時刻を繰り上げている場合は、繰り上げた時刻まで)

    …くわしくは、滞在先の市区町村の選挙管理委員会におたずねください。

  5. 滞在先の選挙管理委員会が、米子市選挙管理委員会に、投票済みの投票用紙などを発送します。
    • 投票済みの投票用紙が平成24年12月16日までに米子市選挙管理委員会に届かない場合は、無効になりますのでご注意ください。

他市町村の選挙人名簿に登録されているかたが、米子市で「不在者投票」

登録されている市町村に不在者投票宣誓書・請求書を提出し、あらかじめ不在者投票の投票用紙等を請求してください。
投票用紙等が届いたら、不在者投票記載場所で投票用紙に記載します。
記載済みの投票用紙等は、米子市選挙管理委員会が、登録されている市町村選挙管理委員会に郵送します。

米子市の不在者投票記載場所

受付場所

米子市役所本庁 4階
(淀江支所では記載できませんので、ご注意ください。)

受付期間

衆議院議員総選挙

平成24年12月5日(水曜日)から12月15日(土曜日)まで

高裁判所裁判官国民審査

平成24年12月9日(日曜日)から12月15日(土曜日)まで

受付時間

午前8時30分から午後8時まで

指定施設に入院、入所中の場合は…指定施設で「不在者投票」

都道府県選挙管理委員会から不在者投票施設の指定を受けている病院、老人ホームなどに入院、入所中であれば、その施設内で不在者投票ができます。
くわしい内容は、病院、老人ホームなどの係のかたに直接、問い合わせてください。

米子市内の指定施設

  • 鳥取大学医学部附属病院
  • 独立行政法人国立病院機構 米子医療センター
  • 医療法人同愛会 博愛病院
  • 医療法人育生会 高島病院
  • 独立行政法人労働者健康福祉機構 山陰労災病院
  • 皆生病院
  • 医療法人友紘会 皆生温泉病院
  • 医療法人養和会 養和病院
  • 医療法人養和会 介護老人保健施設 仁風荘
  • 医療法人厚生会 介護老人保健施設 あわしま
  • 医療法人同愛会 介護老人保健施設やわらぎ
  • 医療法人真誠会 介護老人保健施設ゆうとぴあ
  • 介護老人保健施設 弓浜ゆうとぴあ
  • 介護老人保健施設 なんぶ幸朋苑
  • 介護老人保健施設 ル・サンテリオンよどえ
  • ケアハウス いずみの苑
  • ケアハウス リバーサイド
  • 介護老人保健施設 アイアイ
  • 有料老人ホーム いずみの苑
  • 錦海リハビリテーション病院
  • 軽費老人ホーム 福原荘
  • 社会医療法人仁厚会 米子東病院
  • 鳥取県立 皆生尚寿苑
  • 皆生みどり苑
  • 特別養護老人ホーム よなご幸朋苑
  • 特別養護老人ホーム なんぶ幸朋苑
  • 特別養護老人ホーム 博愛苑
  • 特別養護老人ホーム ピースポート
  • 社会福祉法人こうほうえん ケアハウスなんぶ幸朋苑
  • 特別養護老人ホーム いずみの苑
  • 救護施設 よなご大平園

郵便などによる不在者投票

身体に一定の重度の障がいがあり、郵便等投票証明書の交付を受けているかたが、自宅などで投票用紙に記載して、これを郵便で選挙管理委員会に送付する制度です。電子メールやファックス、持参での投票はできませんので、ご注意ください。

郵便などによる不在者投票ができるかた

身体障害者手帳か戦傷病者手帳を持っている有権者で、次のような障がいのあるかた、または、介護保険の被保険者証の要介護状態区分が「要介護5」の有権者が対象となります。

身体障害者
障がいのある機能 障がいの程度
  • 両下肢
  • 体幹
  • 移動機能
1級か2級
  • 心臓
  • じん臓
  • 呼吸器
  • ぼうこう
  • 直腸
  • 小腸
1級か3級
  • 免疫
  • 肝臓
1級から3級まで
戦傷病者
障がいのある機能 障がいの程度
  • 両下肢
  • 体幹
特別項症から第2項症まで
  • 心臓
  • じん臓
  • 呼吸器
  • ぼうこう
  • 直腸
  • 小腸
  • 肝臓
特別項症から第3項症まで
要介護者
  • 要介護状態区分が「要介護5」

各障がいとその程度は、身体障害者手帳、戦傷病者手帳および介護保険の被保険者証に記載してあります。

郵便などによる不在者投票の手続き方法

  1. 郵便等投票証明書の交付申請

    投票の前に、郵便等による不在者投票をすることができる選挙人であることを証明する「郵便等投票証明書」の交付を、米子市選挙管理委員会に申請します。

    1. 郵便などによる不在者投票のできる条件に該当するかたは、証明書の交付を米子市選挙管理委員会に申請します。
      提出書類
      • 郵便等投票証明書交付申請書(本人の署名が必要です。)
      • 身体障害者手帳、戦傷病者手帳または介護保険の被保険者証
      【様式】

      新しいウィンドウ・タブが開きます郵便等投票証明書交付申請書 PDF 89キロバイト)

    2. 「郵便等投票証明書」を郵送しますので、大切に保管してください。
      有効期限は、身体障がい者および戦傷病者のかたは7年間、要介護者のかたは要介護認定の有効期限の末日までです。
  2. 投票の手続き
    1. 投票用紙・投票用封筒を米子市選挙管理委員会へ請求します。
      提出書類
      • 郵便投票用紙等請求書(本人の署名が必要です。)
      • 郵便投票証明書
      【様式】

      新しいウィンドウ・タブが開きます郵便投票用紙等請求書 PDF 94キロバイト)

      請求期限は、平成24年12月12日(水曜日)必着です。

      • 請求は、公示日以前でもできますが、投票用紙が届くのは公示日の翌日以後です。
    2. 投票用紙などが自宅などへ郵送されます。
    3. 届いたらすぐに自宅などで投票用紙に候補者名を記載し、投票用封筒に入れた後、その表面に署名をします。
      投票用紙は、必ず自分で書いてください。
    4. 投票済み投票用紙が入った投票用封筒を、投票当日までに米子市選挙管理委員会へ届くよう、できるだけ早く、必ず郵便で送り返してください。
      選挙管理委員会に直接、代理のかたが持って来られても、受け付けることはできません。

郵便などによる不在者投票における代理記載制度

郵便などによる不在者投票のできる条件に該当するかたで、さらに、自ら投票の記載をすることができない者として定められた、次のような障がいのあるかたは、あらかじめ米子市選挙管理委員会に届け出たかたに、投票に関する記載を代理でさせることができます。
(代理記載できるかたは、選挙権のあるかたに限ります。)

  • 身体障害者手帳に上肢または視覚の障がいの程度が1級と記載されているかた
  • 戦傷病者手帳に上肢または視覚の障がいの程度が特別項症から第2項症までのいずれかの記載があるかた

上肢、視覚の障がいが1級、特別項症、第1項症、第2項症であっても、郵便などによる不在者投票をすることができる条件に該当するかたでなければ、代理記載制度によっても郵便等投票を行なうことはできません。

郵便などによる不在者投票における代理記載制度の手続き方法

  1. 代理記載の方法による投票を行なうための手続き
    1. 米子市選挙管理委員会に申請・届出する。
      提出書類
      • 郵便等投票証明書交付申請書(代理用)
        (本人の署名は不要です。)
      • 公職選挙法第49条第3項に規定する選挙人に該当する旨の記載に係る申請書
      • 代理記載人となるべき者の届出書
        (本人の署名は不要です。)
      • 同意書及び宣誓書
        (代理記載人の署名が必要です。)
      • 身体障害者手帳または戦傷病者手帳または介護保険の被保険者証
      【様式】

      新しいウィンドウ・タブが開きます郵便等投票証明書交付申請書(代理用) PDF 92キロバイト)
      新しいウィンドウ・タブが開きます公職選挙法第49条第3項に規定する選挙人に該当する旨の記載に係る申請書 PDF 93キロバイト)
      新しいウィンドウ・タブが開きます代理記載人となるべき者の届出書 PDF 75キロバイト)
      新しいウィンドウ・タブが開きます同意書及び宣誓書 PDF 62キロバイト)

    2. 米子市選挙管理委員会から、代理記載の方法による投票を行なうことができるものである旨が記載されている郵便等投票証明書を郵送します。
  2. 代理記載の方法による投票手続き
    1. 米子市選挙管理委員会へ投票用紙、投票用封筒を請求します。
      提出書類
      • 請求書(代理記載人の署名が必要です。)
      • 郵便等投票証明書
      【様式】

      新しいウィンドウ・タブが開きます郵便投票用紙等請求書(代理用) PDF 94キロバイト)

      請求期限は、平成24年12月12日(水曜日)必着です。

    2. 米子市選挙管理委員会から投票用紙、投票用封筒が郵送されます。
    3. 自宅などで、代理記載人は、投票用紙に選挙人が指示する候補者名を記載し、投票用封筒に入れた後、その表面に署名します。
    4. 投票済み投票用紙が入った投票用封筒を米子市選挙管理委員会に、必ず郵便で送り返してください。
      選挙管理委員会に直接、代理のかたが持って来られても、受け付けることはできません。

在外投票

海外に住んでいる場合は…「在外投票」

海外に住んでいるかたが、外国にいながら国政選挙に投票できる制度です。
衆議院小選挙区選出議員選挙と衆議院比例代表選出議員選挙の投票ができます。

在外投票のできるかた

市町村選挙管理委員会の在外選挙人名簿に登録され、「在外選挙人証」の交付を受けているかた。(在外選挙人名簿の登録申請は、各在外公館が受け付けます。)

在外選挙人名簿登録条件
  • 満20歳以上の日本国民で、領事館の管轄区域内に引き続き3か月以上お住まいのかた。(申請時に、3か月以上住所を有している必要はありません。「在留届」の提出と同時に申請書を提出することができます。)
  • 日本国内の永久選挙人名簿に登録されていないこと。

在外投票の方法

在外公館での投票

在外選挙人が、在外公館等記載場所へ自ら出向いてその場で投票する方法です。

投票場所

投票記載場所を設置している在外公館

投票できる期間・時間

期間 … 平成24年12月5日(公示日の翌日)から投票記載場所ごとに決められた日まで
時間 … 午前9時30分から午後5時まで
(投票できる期間・時間は、投票記載場所によって異なりますので、各在外公館にお問い合わせください。)

郵便による投票

在外選挙人が、あらかじめ登録地の市町村選挙管理委員会に投票用紙等の交付を請求し、自宅等に送付された投票用紙等に現在する場所で記入して、登録地の市町村選挙管理委員会へ郵送する方法です。

投票場所

お住まいの場所

投票のできる期間

平成24年12月5日から

なお、平成24年12月16日午後8時までに指定在外選挙投票区の投票所に届くことが必要です。

投票用紙の請求期限

平成24年12月12日まで米子市選挙管理委員会に請求できます。

日本国内で投票

在外選挙人が、選挙が行なわれている時に一時帰国した場合や帰国後国内の選挙人名簿に登録されるまでの間は、国内の投票方法(選挙当日の投票、期日前投票、不在者投票)と同じ方法で投票できます。(期日前投票・不在者投票ができる期間は、平成24年12月5日から12月15日までです。)
なお、米子市に登録されている在外選挙人の期日前投票は、米子市役所本庁のみでできます。

 

いずれの投票方法も、交付を受けている「在外選挙人証」の提示が必要です。

掲載日:2012年11月28日