彫刻シンポジウム

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彫刻シンポジウム
米子彫刻シンポジウム

理念

米子市は、戸田海笛(1888~1931)、杵谷精一(1897~1970)、辻晉堂(1910~1981)、流政之(1923~)ら、近・現代彫刻の偉大な先駆者と早くから深い関わりを持っている土地柄です。米子彫刻シンポジウムは、そうした先駆者の偉大な精神と遺産を讃え継承するとともに、彫刻のあるうるおいに満ちたまち、文化・芸術都市づくりをめざして開催しています。


掲載日:2011年8月4日